黙想

日本聖書協会 一分間の黙想 祈りの力 E.M.バウンズ

1日ごとの聖書の言葉(新共同訳)、黙想、そして力強い祈りを1年366日分収録。

1日分は、A6判(文庫本サイズ)よりわずかに小さな1ページですので、どこにいても短い時間で、聖書の言葉を思い巡らせ、祈ることができます。

いつからでも読み始められ、通年使えます。また、毎年くり返し用いても、聖書の言葉を通して新たに力を与えられ、日々豊かな祈りの時を過ごせるでしょう。

● 天地135mm×左右103mm     ● 400ページ

● 合成皮革装、スリーブケース入り

● ISBN978-4-8202-9238-8

● 本体1,800円+税

¥1,980

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日本聖書協会 一分間の黙想 心からの祈り

単行本: 400ページ 出版社: 日本聖書協会 (2018/10/20) 言語: 日本語 ISBN-10: 4820292641

ISBN-13: 978-4820292647 発売日: 2018/10/20

この本の祈りと黙想を通して、神に自分を委ねることが できますように。あなたの中の最良のものを引き出すよう にしてくださる主を信じ、思い煩いを委ねましょう。 ― 著者前書き「たゆまず祈る」より ― 季節のイラスト(サイトウヤスヒロ画)がページを彩り、可憐な美しい製本になっています。

¥1,980

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日本聖書協会 ひと時の黙想 主と歩む365日

紹介

JBS黙想シリーズ第3弾(※前2作は「1分間の黙想」、今作は「ひと時の黙想」)。

1日1ページ、1年(うるう年の分も含めて366日分)分のデボーション本です。

メッセージは、キリストの十字架による私たちの救いと、神が私たちに与えてくださる限りない赦しと恵みについて語り、赦すこと、祈ることへと読者を導くでしょう。

また、日々の聖句とメッセージに触れるごとに、キリストにある自由とその意味が心に染み込み、さらに主に従い、真にキリストに似たものとされたいという思いが新たになるでしょう。

目次

各日の構成:聖句(黙想シリーズとしては初のSI、120字程度)と著者によるひと言メッセージ(170字程度)

¥1,980

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聖母の騎士社 御父の栄光のために生きる

マザー・ウージェニア・ラヴァジオを通して人類に与えられた “愛の作品”であるこのすばらしい しかも重要な本について私の意見を述べたいと思います。 天におられる私たちの父は偉大な賜物を恵みとして、 現代人が御父に対する知識と愛を高める助けとするため、 このメッセージを一人の謙遜な修道女にお与えになりました。 このメッセージが真正であることは、 フランス、グルノーブル教区長によってすでに証明されています。 私自身もこの本から多くの恵みを受けました。 ですからこの本、そして天の御父への信心が 多くの聖職者、信徒たちに紹介されることを喜ばしく思います。 すべては神の栄光のために

¥660

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聖母の騎士社 愛と信頼と希望 カンガス神父のメッセージB年

イエズス会霊性センターせせらぎ 編

A5判 並製

222ページ

ISBN978-4-88216-357-2

Cコード:C0016

聖母の騎士社

ミサの時に読まれる聖書朗読については、幸いにもたくさんの本、雑誌、記事などに解説が載っています。毎主日のミサに読まれる聖書の箇所について、黙想したり、グループで話し合ったりする人々が、最近ずいぶん増えてきました。み言葉は、ミサの原動力です。その日の聖書を味わって心を整えてからミサに与る人は、より多くの恵みをいただくことでしょう。

(「まえがき」より)

¥1,760

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聖母の騎士社 神と親しく生きる いのりの道 幼きイエスのマリー・エウジェンヌ師とともに

幼きイエスのマリー・エウジェンヌ師とともに 本書で師はわたしたちみんなが呼ばれている聖性の道を示し、 神との一致への道へわたしたちを導いてくれます。 神を探し求める時、闇につつまれた道程を歩まねばなりません。 祈りの道を歩み続けるために光を求める人々の具体的呼びかけに マリー・エウジェンヌ師は自分の体験の実りを本書で分かち合ってくれます。 神との関わりを探し求めている人たちへ送るメッセージ 現代の狂騒の中で、大切な何かを見失っていないだろうか・・・ 真理、善、美、生きる意味

¥550

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聖母文庫 光と希望

キリストのメッセージの基本である、愛の教え、家庭、社会、倫理など、キリスト者の道を、聖書に照らして案内する。

この本には、最初にキリストのメッセージの根本である愛(自己愛、他人への愛、弱い人々と敵に対する愛)につて書いています。次に、家庭、社会、倫理に関するテーマを聖書の光に照らして書きました。つづいて、宗教の根本である神様と信仰の話があります。その後、旧約聖書を簡単に紹介し、最後にキリストの生涯に添って、キリスト者の道を案内します。(「はじめに」より)

¥660

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女子パウロ会 イエスに出会った女性たち

永遠の味方に守られて、美しく!

愛に渇くサマリアの女、イエスに食い下がる強き母、姦通罪で引き出された女、偏見と差別を受けながら病む女、十字架の下に立つ聖母マリア…

イエスと女性たちとの出会いは実に多様で、興味深いものが多い。イエスは一人ひとりの人格を大切にして、彼女が負っている囚われから解放されるように導いておられる。

生前のイエスに出会った何人もの女性たちの信仰を、聖書の箇所を引用し、考察、洞察した、毎日の信仰生活の糧となる黙想書。

フェミニスト神学者の意見も参考にしているので、聖書をより広い視野から深める一助となる。月刊誌「あけぼの」の連載に加筆訂正したもの。

¥1,210

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あかし書房 聖書を祈る

アンドレ・ルーフ著 高橋重幸訳 あかし書房 18×13×1センチ ソフトカバー 原本はアンドレ・ルーフ神父による聖書の黙想講話集です。

訳者がルーフ神父とはじめて出会ったのは1956年でローマにあるトラピスト会にでした。神父は教皇庁立聖書研究所に通学するかたわら、学生修道者としての訳者の指導もしていました。それが出会いのきかっけです。

神父の講話は聖書研究所で受けた高度の、そして現代的な聖書解釈と、ロシア語・シリア語などの習得による古代の修道文献を用い、修道生活の伝統深い研究、それにトラピスト会の祈りの風土という三拍子が巧みに組み合わされた教説と深い内容をもっています。

もくじ

第一部 キリストと共に生きる

 第1講話 キリストの脱出(エクソド)

 第2講話 キリスト者の脱出(エクスド)

 第3講話 砂漠(さばく)

 第4講話 赦し

 第5講話 留まる(I)

 第6講話 留まる(II)

第二部 聖霊の神秘と修行

 第7講話 私たちの中におられる聖霊

 第8講話 聖霊の場所=誘惑

 第9講話 聖霊の場所=回心(メタノイア)

 第10講話 喜び

あとがき

¥1,320

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教文館 黙想 十字架上の七つの言葉

主イエスが語られた「十字架上の七つの言葉」のひとつひとつをめぐる黙想集。霊的な貧困と飢餓が語られる現代の日本人にとって必要不可欠な「十字架の福音」を語りかける。黙想を助ける白黒・カラー計15枚の挿絵入り。

¥1,980

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サンパウロ 諸聖人の福音

毎日のミサ典礼にそった聖書のみことばの黙想書。身近な出来事をたくさん取り上げた、カトリック司祭による親しみやすい黙想書。聖書の勉強会や教会学校、また、み言葉の祭儀などで幅広くご活用ください。

¥3,960

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女子パウロ会 神に聴く祈り 祈りのガイドブック

マラキー・ハンラッティ 金成彰子訳 女子パウロ会 ソフトカバー18×13×1センチ グループや個人でするこの祈りが具体的に分りやすく話された、もっとよく祈りたい人に役立つ本。絶えず神が与えてくださっている「良かったこと」を、はっきり見せていただけるよう、忍耐して、よく聴く。「良かったこと」に気づけば気づくほど、毎日の生活にそそがれた神の深い愛に感謝し、喜びがあふれてくる。

1章 毎日の「良かったこと」をふり返る

2章 待ち、聴き、発見させていただく

3章 より長く「良かったこと」をふり返る

4章 神からのメッセージを見つける

5章 自然の中で神と出会う

6章 祈りの方法を見直す

7章 「わたしが求める神」と出会う

8章 願いの祈り・その1

9章 苦しい体験の中で神と出会う

10章 願いの祈り・その2

11章 まず自分が変わることから始める

12章 赦しなく祈りの旅は続けられない

13章 霊的な旅を分かち合う

14章 新グループの進め方

¥1,344

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ヨルダン社 希望 不安 黙想 今日の神体験 Jモルトマン

¥1,707

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ドンボスコ社 神への道のり

宗教改革の時代に、司牧者として活躍した聖フランシスコ・サレジオの霊性を通して、日常で神に近づくためにはどうしたらいいかをとく。「カトリック生活」の人気連載に加筆、修正を加え、各項に黙想のヒントも掲載。黙想の手引きとして最適の一冊です。

●目次

・はじめに

・道のり(1) 「信心生活」とは? 

・道のり(2) 祈りについて

・道のり(3) 徳・謙遜・柔和

・道のり(4) 日常生活の中で

・道のり(5) 霊的生活の中で

・道のり(6) 道のりへの気持ちを新たにすること

・道のりの最後に

・資料編 黙想の方法

・サレジオの生涯

¥770

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女子パウロ会 復活の秘儀をめぐって

1991年~2008年までNPO法人「芝の会」で毎月話された講話集の第一巻。「キリスト教とは何か」、ひとことで言えば、「生きることにある」という著者のことばどおり、自身の幅広い体験をとおして、あるいは時代を象徴する社会や日常ぶつかるさまざまな出来事を取り上げ、キリストの福音の光のもとで、いかに生きるかを語っている

第一章 運命について

 1. 運命の不公平

 2. 自由の選択

 3. 現実の中での花の香り

 4. マリアの運命に対する態度

 5. 宗教の根にある共通点

第二章 赤い人の手紙(一八五四年)

 1. はじめに

 2. シャトル酋長のアメリカ大統領への手紙

 3. 酋長の高潔な心の思い

 4. すべての文化は互いに学び合うべきもの

 5. イエスの賛歌

 6. 苦しみの中で神の愛が分かる

第三章 マザー・テレサに学ぶ

 1. はじめに

 2. マザー・テレサとの出会い

 3. カトリック丸出しの講話

 4. 誰からも必要とされていない孤独

 5. マザーの二つの聖体拝領

第四章 キリスト教徒(クリスチャン)とは―挫折の光

 1. 生活のよりどころ

 2. 超越境への突破

 3. 新興宗教を求めるのは

 4. 挫折の夜

 5. 受け皿を清める

 6. 癒やしは主のたまもの

第五章 かかわりの道―自立性と依存性をめぐって

 1. 栄光と悲惨

 2. 無私の奉仕

 3. 言うべき時を待つ

 4. お金と白墨の家庭

 5. 自分が立っているところを見極める

 6. 神の計りがたい神秘にゆだねる

第六章 時の幅の恵み―復活の秘儀をめぐって

 1. 空の墓の中で

 2. 沈黙のひととき

 3. 神遠し、人遠し

 4. 平凡な日常の責務への献身

 5. 徒労の杯

第七章 希望の根拠―昇天と聖霊降臨の間

 1. 別離でありながら出会いである

 2. 聖霊はうめきをとおして教えてくださる

 3. 聖霊降臨とは

 4. 「三界に家なし」の少年たちの受け入れ

 5. 巷の雑踏のど真ん中で聖霊の声を聞く

¥1,320

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新教出版社 黙想の伴侶

教父、宗教改革者、近世キリスト教思想家、現代神学者ら、63名の珠玉の言葉。

神を求める信仰からほとばしり出た霊性あふれる言葉を、カラー写真とともに全巻にちりばめた魅力溢れる座右の書。霊的信仰への最高の手引き。

 

 

¥3,080

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