ミサ

毎日のミサ 2018年

雑誌形式で毎月発行されているミサの会衆用冊子。朗読箇所の聖書本文や祈願などが、日付ごとにミサの流れの通り収録されており、大変便利です。典礼についての短い読物なども掲載されています。

¥451

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聖書と典礼 ファイル 通常用

聖書と典礼用ファイル 各色お選びください。オリエンス宗教研究所

¥540

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聖書と典礼 ファイル 大判用

ミサ時に配布される聖書と典礼を入れておけるファイルです。オリエンス宗教研究所

左から2番目 クリーム色のみ 

¥1,080

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ミニブック ラテン語ミサガイド

サンチャゴデコンポステーラ ミサラテン語ガイドです。ポケットサイズ

¥2,200

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ミニブック スペイン語 日々の祈りガイド

サンチャゴデコンポステーラ ポケットサイズ

¥2,200

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オリエンス宗教研究所 主日の聖書を読む A年

主日の聖書を読む 

●典礼暦に沿って(A年)

和田幹男 著

B6判・並製・184頁・1300円(税別) (B098)

ISBN978-4-87232-098-5

マタイの福音が読まれるA年のポイントを見開きで簡潔に解説――キリスト者の生活の中心である主日のミサの準備に

聖書学の泰斗である著者が長年の研究成果を踏まえ、A年の典礼暦に沿った主日の聖書朗読箇所を深く理解するためのポイントを簡潔に説明。主の現存を意識し、キリスト者の生活全体の中心である主日のミサに与るために役立つ書。

(A年の)年間を通して読まれるマタイ福音書について――

その特徴の第一は、マルコが主としてイエスに起こった出来事を記述するのに対して、マタイはイエスが語ったことばを多く伝える。つまり、マタイはその福音書の中でイエスに多くのことばを語らせる。(「年間第5主日・A年」より)

        

¥1,404

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オリエンス宗教研究所 主日の福音

待降節
   待降節第一主日
   待降節第二主日
   待降節第三主日
   待降節第四主日
 降誕節
   主の降誕(前晩)
   主の降誕(夜半)
   主の降誕(早朝)
   主の降誕(日中)
   聖家族の主日
   神の母聖マリア(一月一日)
   主の公現
   主の洗礼
 四旬節
   四旬節第一主日
   四旬節第二主日
   四旬節第三主日
   四旬節第四主日
   四旬節第五主日
   受難の主日(枝の主日)
        エルサレム入城記念
   受難の主日(枝の主日)
 聖なる三日間と復活節
   聖木曜日 主の晩さんのタベのミサ
   聖金曜日 主の受難
   復活の聖なる徹夜祭
   復活の主日
   復活節第二主日(白衣の主日)
   復活節第三主日

   復活節第四主日
   復活節第五主日
   復活節第六主日
   主の昇天
   聖霊降臨の主日
 主の祝祭日
   主の奉献(二月二日)
   三位一体の主日
   キリストの聖体
   主の変容(八月六日)
   十字架称賛
      (九月十四日)
   王であるキリスト
      (年間最後の主日)
 年間主日
  年間第二主日 
  年間第三主日
  年間第四主日
  年間第五主日
  年間第六主日
  年間第七主日
  年間第八主日
  年間第九主日
  年間第十主日
  年間第十一主日
  年間第十二主日
  年間第十三主日
  年間第十四主日
  年間第十五主日
  年間第十六主日

  年間第十七主日
  年間第十八主日
  年間第十九主日
  年間第二十主日
  年間第二十一主日
  年間第二十二主日
  年間第二十三主日
  年間第二十四主日
  年間第二十五主日
  年間第二十六主日
  年間第二十七主日
  年間第二十八主日
  年間第二十九主日
  年間第三十主日
  年間第三十一主日
  年間第三十二主日
  年間第三十三主日
祝日固有
  洗礼者聖ヨハネの誕生
      (六月二十四日)
  聖ペトロ・聖パウロ使徒
      (六月二十九日)
  聖母の被昇天
      (八月十五日)
  諸聖人(十一月一日)
  死者の日(十一月二日)
  ラテラン教会の献堂
      (十一月九日)

¥1,944

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日本聖書協会 Lectio Divina で味わう主日の福音 A年B年C年3冊セット

みとことば出会うための手段、レクティオ・ディヴィナ。「聖なる読書」「霊的読書」と訳されるこの方法は、修道生活が確立した古代からその基盤の大切な部分として実行されてきました。Lectio(読む)、Meditatio(黙想する)、Oratio(祈る)、Contemplatio(観想する)という4つのステップで主日のみことばを深め味わいます。

¥3,240

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主日の福音を読む 典礼歴に沿って C年

ルカの福音が読まれるC年のポイントを見開きで簡潔に解説――キリスト者の生活の中心である主日のミサの準備に

聖書学の泰斗である著者が、典礼暦に沿った主日の聖書朗読箇所をより深く理解するためのポイントを、わかりやすく説明します。主日ごとに新たな気持ちでキリストの現存を意識し、キリスト者の生活全体の中心であるミサに与るために役立つ一冊です。

「放蕩息子のたとえについて、私は長く誤解していた。私はこの放蕩息子を、回心する者のモデルとして受けとめていた。……しかし、どこにも回心したとは言われていない。ここでは、『我に返って』とあるが、これは『後悔して』とか『反省して』という意味ではない」(「四旬節第四主日・C年」より)

待降節・降誕節

  待降節第一主日 

  待降節第二主日

  待降節第三主日

  待降節第四主日

  主の降誕(夜半のミサ)

  主の降誕(日中のミサ)

    コラム・1 典礼への思い

  聖家族

  神の母聖マリア(1月1日)

  主の公現

  主の洗礼

年 間

  年間第二主日

  年間第三主日

    コラム・2 会堂における安息日礼拝

  年間第四主日

  年間第五主日

  年間第六主日

  年間第七主日

    コラム・3 四福音書と教会の伝承

  年間第八主日

  年間第九主日

四旬節

  灰の水曜日

  四旬節第一主日

  四旬節第二主日

  四旬節第三主日

    コラム・4 伝承と諸伝承

  四旬節第四主日

  四旬節第五主日

  受難の主日(枝の主日)

復活節

  復活の主日(日中のミサ)

  復活節第二主日

  復活節第三主日

    コラム・5 聖霊の霊感と正典

  復活節第四主日

  復活節第五主日

  復活節第六主日

  主の昇天

  聖霊降臨の主日

年 間

  三位一体の主日

  キリストの聖体

    コラム・6 四福音書の正典化はいつごろ?

  年間第十主日

  年間第十一主日

  年間第十二主日

  年間第十三主日

  年間第十四主日

    コラム・7 パウロの手紙の正典化

  年間第十五主日

  年間第十六主日

  年間第十七主日

  年間第十八主日

  年間第十九主日

    コラム・8 パウロの手紙の正典化・続

  年間第二十主日

  年間第二十一主日

  年間第二十二主日

  年間第二十三主日

  年間第二十四主日

  年間第二十五主日

    コラム・9 伝承と位階制度

  年間第二十六主日

  年間第二十七主日

  年間第二十八主日

  年間第二十九主日

  年間第三十主日

    コラム・10 ムラトリ断片

  年間第三十一主日

  年間第三十二主日

  年間第三十三主日

  王であるキリスト

祝祭日

  主の奉献(2月2日)

  洗礼者聖ヨハネの誕生(6月24日)

  聖ペトロ 聖パウロ使徒(6月29日)

    コラム・11 教会の公文書における新約正典

  主の変容(8月6日)

  聖母の被昇天(8月15日)

  十字架称賛(9月14 日)

  諸聖人(11月1日)

  死者の日(11月2日)

  ラテラン教会の献堂(11月9日)

¥1,404

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オリエンス宗教研究所 ともにささげるミサ

『ミサ典礼書』に準拠した会衆用のミサ式次第です。 随所に解説を掲載。求道者にも理解しやすい内容になっています。教会常備用として最適。「ゆるしの奉献文」一、二を新たに収録しました。

「全体の構成はミサの進行の中で使いやすいように、説明はできるだけ簡潔なものとし、ページを順におっていけばよいようになっています。……本文は二色刷りになっていますが、黒字の明朝体の部分がミサの中で声を出して唱えるところです」(「本書の特色と使い方」より)。

¥680

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サンパウロ 改訂版 キリストと我等のミサ

ミサの祭儀中に使用される式文とその解説をする。また祭儀における姿勢、聖歌、季節ごとにかわる祭服の色などにも解説がなされている。ハンディサイズで実用的なミサ解説ブック

¥432

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オリエンス宗教研究所 手話でささげるミサ

ミサ式次第の標準的手話表現をイラスト、写真で紹介。手話による司式、通訳奉仕など、教会常備品としてもご活用ください。付録では「使徒信条」「栄唱」、新しくなった「アヴェ・マリアの祈り」も掲載。

手話でささげるミサ

  開 祭

  ことばの典礼

  感謝の典礼

   奉献文

   交わりの儀

  閉 祭

付録

  使徒信条

  アヴェ・マリアの祈り

  栄唱

本書成立までの経緯――あとがきにかえて 

¥1,836

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サンパウロ ミサの前に読む聖人伝

改訂版が出ていますのでお安くなっています

¥2,200

¥1,944

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カトリック中央協議会 毎日の読書

本書は、現行の『教会の祈り』では省略されている「読書」の第2朗読です。教父や教会著作家による聖書の注解や説教、聖人の著作や手紙がそれぞれにふさわしい日に読まれるよう構成されています。教会の偉大な遺産と伝統の宝庫を開き、霊的生活の基礎と信仰の糧を与えるものとして、司祭や修道者だけでなく信徒の皆さんにも広くお勧めします。

¥1,296

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別冊 毎日のミサ 楽譜 アレルヤ唱 詠唱

『典礼聖歌』のアレルヤ唱と詠唱の歌詞を朗読聖書のローマ規範版に従って増補し、典礼季節にあった旋律で歌えるように編集しました。

¥918

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ドンボスコ社 ミサ

「エウカリスチア」とはそもそも何なのだろう? 日本語ではふつう「聖体」と訳されるが、それはエウカリスチアの三つの意味のうちの最後のものだ。

 第一に、エウカリスチアは「ミサ」を表す。その意味で「聖餐」とか「感謝の祭儀」と呼ばれることがある。

 さて、私たちは何のためにミサに与っているのだろうか。どこで立ち、どこで歌うなどの形式にとらわれながら、ミサに与っていないだろうか?

 イエスを忘れないで生き、イエスの記憶を次の世代に伝え、初めて教会に来られる人たちにそのことが分かるように伝えていくことがミサの重要な点だということを本書は伝える。

 日本のキリスト者に贈る、ミサの真の目的とは何なのか示す本。

インデックス 

はじめに 

第一章 ミサの始まり

第二章 エウカリスチア(ミサ)の発展

第三章 現代のエウカリスチア(ミサ)

第四章 聖櫃に保存される聖体(エウカリスチア)

おわりに 

¥702

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ドンボスコ社 改訂版 ミサ きのうきょう

ミサきのうきょう

ミサがよくわかるために 改訂版 

ピエール・ジュネル著

菊地多嘉子訳 中垣 純監修 

カトリックで行われているミサはどのうようにして現行の形式になったのか。ミサでは何が行われているのかなど、歴史的背景とその意味をわかりやすく解説。今回、改訂版発刊にあたり、「第二バチカン公会議後の日本におけるミサの歩み」について、日本カトリック典礼委員会の宮越俊光氏による解説を新たに収載。2012年10月11日から始まる信仰年にもおすすめの一冊。 

目次

推薦のことば

序文

きのう 二千年の歴史

きょう 主日のミサ

感謝の祭儀の風景/ことばの典礼/感謝の典礼

付録 日本におけるミサ典礼の刷新

キリシタン時代とミサ/第二バチカン公会議後の日本におけるミサの歩み

¥1,080

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オリエンス宗教研究所 子どもとミサ

子どもたちが主の食卓を囲む喜びを分かち合い、信仰体験を深めて教会共同体の一員として成長し、キリストによる平和と一致をつくっていけるように――ミサを通して神さまの愛を子どもたちに伝えていきたいと願うすべてのおとなたちへ。さまざまな可能性を差し示す、子どもとミサに関する基本文書「子どもとともにささげるミサの指針」を全文収録。

Ⅰ ミ サ――愛と平和を受け取る集い

      1 子どもたちが参加できるミサを

      2 毎日神さまと一緒

      3 信じる者の集まりとしてのミサ

      4 やさしさの漂っているミサ

      5 ミサは分かち合い

 Ⅱ 子どもとミサに参加して

      6 開祭から回心の祈リヘ

      7 みことばは伝わっていますか?

      8 「静かな見物人」にしないために

      9 クリスマスをお祝いするミサ

     10 子どもとおとな、みんなが一緒に

 Ⅲ 教会学校、あれこれくふう

       11 名前をちゃんと呼びましよう

     12 「主よ、私はここにおります」

     13 「人間らしい良さ」の教育

     14 教会用語、こう教えてみては?

     15 聖書の場面をイメージしましょう

     16 ミサのときに見ている色は?

 Ⅳ イエスさまを忘れないために

     17 ミサを嫌がる子ども

     18 ミサの流れを大切に

     19 イエスさまが呼んでいます

     20 会衆席に子どもがいない

     21 ミサ中のテキスト使用について

     22 「指針」を読んで、さらにくふうを

     付録――子どもとともにささげるミサの指針

¥864

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女子パウロ会 わかりやすいミサと聖体の本

一昨年、青年たちが企画した「あっちこっちミサ」に参加しました。これは、全国18カ所の別々の所で、同時に心をあわせて青年たちが一緒にミサに参加するというものでした。今でも、そのミサに参加した人と、時々思い出して言うことは、その時の感動です。まず、青年たちが準備していたミサの冊子タイトルが「お家に帰ろう」でした。平賀司教様のミサでしたが、「みなさん、みなさんの家であるミサにお帰りなさい!」という呼びかけで始まった時には、感動が背筋をビビッと走りました。そして、ミサの最後は「それではみなさん、それぞれの派遣される場所へ『行ってらっしゃい』!」で締めくくられていました。

本書を読んで、最初に感じたのは、この「あっちこっちミサ」の感動でした。

現代日本で、典礼学の第一人者である著者が、「主を喜び祝うことこそ、あなたたちの力の源である」というネヘミア預言者の言葉に生かされ、「ミサに行く」のではなく、「神の家族のミサに帰ろう」という意識が大切なことです、と呼びかけておられます。

本書は、21世紀を生きていくうえで、ミサが私たちの「日々の生活の光であり、力」であることを私たちに再発見させることを目ざして、書かれました。

まず、第1章では、罪を犯しても決して見捨てることのない神の愛が、イエス・キリストをこの世に誕生させたことが、書かれています。

第2章では、ミサについて、契約のこと、食べることや飲むことについてなどが、具体的な例を挙げながら、やさしく語られています。

第3章では、ミサがイエスのご生涯とどれほど密接につながっているかが話されており、第4章では、「ミサ以外の時の聖体拝領と聖体に対する信心」と題して、種々の聖体の信心が取り上げられていますが、ミサから足が遠のきそうになった時のアドバイスも、役に立つことでしょう。

ミサを自分の生活の中心に置き、ミサを生きたいと願う信者のみなさんに必携の書といえるでしょう。

¥1,080

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教友社 論集 典礼と秘跡

第1部 秘跡と教会

 第1章 教会と秘跡

 第2章 回勅『教会に命を与える聖体』について

 第3章 秘跡と信仰生活

 第4章 秘跡とみ心の信心

第2部 聖書と典礼

 第1章 新約聖書における聖餐の神学と霊性

 第2章 ヨハネ福音書13章17節に見る聖餐と弟子職の関係

第3部 典礼神学

 第1章 キリスト教と典礼

 第2章 聖なる3日間の過越祭儀に表れる死と生

 第3章 『エゲリアの巡礼記』に見られる4世紀後半のエルサレムの典礼

第4部 文化と霊性

 第1章 文化とキリスト教

 第2章 聖餐とグッ

 第3章 『客人』と『パリデギ』に現れる黄?映文学の新しい試み

¥2,376

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