西日本新聞社

食の問題提起に定評のある西日本新聞社の書籍です。

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西日本新聞社 食卓の向こう側

食の問題提起に定評のある西日本新聞社の書籍です。

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講談社文庫 日本の食は安すぎる

タブーを犯さなければ生産者は生きていけない

安さだけの追究が、食品偽装を引き起こす

本物には、必要な「適正価格」がある。買い支えよう!日本の素晴らしい食を!!

安い食を求め続けるということは、身近な日本国内の生産者・製造業者を生活できない状況に追い込んでいくということでもあるのだ。本書で言いたいことはひとつだ。それは「日本の食品価格は安すぎる」ということである。最近、マーケティング業界の集まりなどでも、「農業などの第一次産業を復興させるためには、価格を少なくとも1.5倍、できれば2倍くらいに上げなければ無理でしょう」という話をする。聴衆が期待しているのは、「様々な工夫によって、良質なものを低価格で提供できるビジネスモデルが成り立つんですよ」といった話なのはわかっている。けれども、そんなムシのいい話は、そもそもどこにも存在しない。新鮮で、安全で、美味しい食品は、高くて当たり前のものなのだ。

●食品偽装は消費者にも責任アリ?

●モノを作る人の顔が見えていない

●「本物」に必要な適正価格とは

●1本200円以下の地鶏は疑うべき

●化学調味料入りの方が売れる!?

●こだわりの豆腐は1丁300円!

●市場から消えつつある伝統野菜

●「卵は物価の優等生」の裏側

●共感できる商品を「買い支える」

●安全のコストは誰が払うのか?

¥864

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幻冬舎新書 体を壊す10大食品添加物

がんになりたくなければ、

これだけは食べるな! 

安全な食べ物の選び方が分かる。

食品添加物は食べ物を長持ちさせたり、見た目をよくしたり、

カロリーを減らすために使われているが、

それらは消費者の体を確実に蝕んでいる。

とはいえ、添加物を完全に避けるのは不可能。

そこで本書では最も危険な10の食品添加物を紹介。

明太子おにぎりやサンドイッチ、カロリーオフ飲料や菓子パン、

栄養ドリンク等々、普段口にする食品には

体に悪い物質がこんなにも使われていた! 

食を根本から見直すきっかけになる、現代人必読の書。

¥842

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東洋経済新聞社 食品の裏側

廃棄寸前のクズ肉も30種類の「白い粉」でミートボールに甦る。コーヒーフレッシュの中身は水と油と「添加物」だけ。「殺菌剤」のプールで何度も消毒されるパックサラダ。虫をつぶして染めるハムや健康飲料・・・・・・。

食品添加物の世界には、消費者には見えない、知らされていない「影」の部分がたくさんあります。「食品製造の舞台裏」は、普通の消費者には知りようがありません。どんな添加物がどの食品にどれほど使われているか、想像することさえできないのが現状です。

本書は、そんな「食品の裏側」を、食品添加物の元トップセールスマンが明した日本ではじめての本です。いま自分の口に入る食品はどうできているのか。添加物の「毒性よりも怖いもの」とは何か。安さ、便利さの代わりに、私たちは何を失っているのか。

本書は、それらを考える最良の1冊になっています。

¥1,512

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草思社 中国の危ない食品

中国食品が世界の食卓を脅かしている。だが、国内の食品汚染はもっと深刻だ。ホルモン剤を添加した養殖水産物が原因で性早熟児があらわれた。喘息治療薬で赤身化したブタ肉による中毒事件の多発。発癌性のある合成染料で卵の黄身を鮮やかにする。下水のゴミ油を加工して屋台の食用油や安いサラダ油に。農地には水銀がしみ込み、水道管の八割に鉛塩が使われている。不衛生、利益優先・安全無視。いったい中国では何を食べたらいいのか。4年にわたり、食品の安全問題を取材してきた中国人ジャーナリストが、恐るべき実態とその社会的背景に鋭く迫り、2006年度のドイツ「ユリシーズ国際ルポルタージュ文学賞」佳作となった衝撃の報告。日本はこれらの汚染食品を水際で食い止められるのだろうか―。

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新潮社 なにを食べたらいいの

序章 なにかがおかしい日本の食

『食品の裏側』のあと/なにを食べたらいいの?/子どもに胸を張れるように/添加物はよくわかっていない

第一章 子どもの大好物の「裏側」

ソーメンはどうして三分じゃ戻らないの?/カップラーメン大好き/油といううまみ/ハンバーガーのおいしさとは?/塩で食べる/コップ二杯の海水が飲める?/無果汁ってなに?/コップ半分の砂糖を飲む/レモン一〇〇個分のビタミンC入り/甘くて飲めない/できない香りはない/ジャンクフード

第二章 子どもが壊れていく

味覚を壊す黄金トリオ/たんぱく加水分解物の魔法/大スターを見ない日はなし/虫でも石油でもいい/お母さんの弁当はいらない

第三章 見えなくなっている添加物

ミックスサンドイッチのふしぎ/おにぎりは「国民食」/お弁当は添加物の宝庫/ファミレスで食事をするということ/お惣菜会社の社長/厨房なんてありません/三日間腐っちゃだめ/何にでも使えます/さかきばらしょうこ

第四章 添加物まみれにした犯人はだれ?

安全なのですか?/「おかげ」と「せい」

添加物のはたらき

はたらきその一 安くする/はたらきその二 簡単に作れる/はたらきその三 便利になる/はたらきその四 美しくなる/はたらきその五 「オイシク」する/

活躍する添加物/消費者のわがまま?/あきらめていませんか/選ぶときに考えよう/意識は高く、行動は低い/安心、安全は報われないのか/添加物は縁の下の力もち/報われない有機農業

第五章 じゃあ、なにを食べればいいの?

添加物を覚えなくてもいい

食卓になにを並べるか

〈1〉イメージで選んでもいい/〈2〉食品の裏ラベルを見ましょう/〈3〉台所にないものは添加物/〈4〉顔を知らない他人が作ったものを疑う/〈5〉自分が作った場合と商品を比べてみる/〈6〉言葉遊びに気をつける/〈7〉素朴な疑問を抱く

添加物を減らすコツ

〈1〉無駄遣いを減らそう/〈2〉添加物を摂っていることを認識する/〈3〉一週間のスパンで考える/〈4〉自分でできるものは作ろう/〈5〉優先順位を決める/〈6〉料理を薄味にする/〈7〉「おいしくない」で判断してもいい/〈8〉みんなで家事を手伝おう/〈9〉便利な調味料を作っておこう/〈10〉あわてずにゆっくりと進める

男性も意識を変えるべき

ひふみの原則

非伝統的なもの/不自然なもの/未経験なもの

「しょうわそうす」の覚え方

終章 添加物から見えてくること

経済合理性を支える添加物/見た目重視の日本人/過剰な美意識/世界一食材を捨てる国/食のグローバル化は危険のグローバル化/添加物で考えよう/頑張れ、お母さん

¥1,296

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三才ブックス プライベートブランド食品の危険度

スーパー・コンビニの食べものから、家族の健康を守れていますか?

セブンプレミアム、トップバリュ、ローソンセレクト、ファミリーマートコレクション、スタイルワンをはじめとする、スーパーやコンビニのプライベートブランド商品(独自ブランド商品)。

そのなかから、パック惣菜、冷凍食品、ハム・納豆・豆腐・調味料などの定番食品、パックご飯や食パン、ラーメン、お菓子や飲みものなど、147品を取り上げ、その危険性/安全性を徹底的に調べてみました。

添加物まみれの食品、意外と添加物の入っていない食品、無添加で安心して口にできる食品など、ジャンル別にあらゆるプライベートブランド食品の原材料を分析しています。

¥905

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技術論評社 食品汚染は何が危ないのか

本来、家族団らんの場として楽しいはずの食卓が、「食品汚染」「残留農薬」「中国産」遺伝子組み換え」「BSE」・・・世間を騒がすキーワードがぐるぐる飛び回る、そんな辛い時間になっているとしたら、それは最悪なこと。そんなとき、ちょっとした知識があれば「それって全然問題ないかも」と判断できるようになる。

テレビや新聞をさらりと読み取り、正しく理解。

本書は、そんな食の安全性を読み解く上で必要な知識をピックアップ。

楽しい食卓を、消費者から見た科学の視点でサポートします。

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化学同人 ほんとうの食の安全を考える

食品添加物は危険だ,天然ものが安心,オーガニック食品のほうが優れているなど,巷には食をめぐるさまざまな情報が氾濫しているが,どの情報が信頼に足るものでしょうか? 冷凍餃子事件,メラミン汚染ミルク,エコナ問題など,実際の事例を参照しながら,残留農薬の基準値の設定の仕方やその値の意味,発がん物質のリスクの大きさの考え方,さらにはリスク分析やリスク評価の方法を紹介していきます.食の安全の本質に迫る目から鱗が落ちる一冊です.

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幻冬舎 食べるな危険

気になるあなたの痛みは、放射能のせいかもしれない。

「食べるものがない」と思っているあなたへ、

食品の危険から<子ども>と<わが身>を守れる一冊。

知られざる放射能汚染、農薬、食品添加物、欠陥食品による被害を知り、安全な生活を送るための最新ガイドブックの決定版!!

食品安全の第一人者である著者が、40年間の調査から今、本当に安心な食品を徹底分析! 

¥1,028

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東洋経済新報社 なぜ牛乳は身体に悪いのか

本来、子牛の飲み物である牛乳は、アレルギー、下痢、胃けいれん、虫歯、虫垂炎を引き起こす。

あるいは、心筋梗塞、脳卒中、がんのリスクを高める――。

医学界、酪農・乳業界のタブーに挑戦し、米国で読み継がれているロングセラーの日本版。

以前は「完全栄養食品」と呼ばれ、体によいとされてきた牛乳。しかし、研究がすすみ、

医療の現場でわかってきたことは、牛乳は体によくないという現実であった。

「牛乳の糖質は、消化器症状を引き起こす」

「牛乳のたんぱく質は、アレルギー体質をつくりやすい」

「牛乳の脂質は、心筋梗塞、脳卒中、がんのリスクを高める」

「カルシウム源として不適切」など、

さまざまな健康被害の実態が明らかになってきた。

アメリカ医学界の権威がこの驚くべき事実をひとつずつ、やさしく解説している。

本書の最終章で、以下のように結ばれている。

「全国民の牛乳の健康被害についてしっかり教育を受けるとき、

牛乳を飲むのは子牛だけになるでしょう。

牛乳というのは、あくまで子牛のための飲み物ですから」

牛乳を飲むのは体によいと信じている方はぜひ一読してほしい一冊。

牛乳には危険がいっぱい!

――テレビ、新聞では報道されない真実

○鉄欠乏性貧血を引き起こす

○青少年の精神面に悪影響を及ぼす

○牛乳アレル

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三笠書房 いつものパンがあなたを殺す

ニューヨーク・タイムズ』紙、本のベストセラー第1位!

「アマゾンUS」売り上げ第1位!

脳がじわじわ炎症を起こし、壊れていく……

それは、あなたが「いま食べているパン」が原因だとしたら……。

なんと、日常的に私たちの食卓に上っている炭水化物と糖質

(小麦粉、パスタ、シリアル、、フルーツ、砂糖など……)が、

脳の不調や病気を引き起こしているのだ。

◎アルツハイマー病(認知症)

◎記憶障害や脳の機能低下

◎うつや精神的な問題

◎糖尿病

◎偏頭痛

◎不眠

◎肥満

◎ADHD ……

これらはすべて、炭水化物と糖質のせいかもしれない。

本書では、たった4週間で炭水化物をデトックスするプログラムを提供。

脳と体が、穀物という“麻薬”に冒された細胞から、ヘルシーで若々しい

細胞へと書き換えられ、見違えるようにイキイキとした人生が手に入る!

¥1,620

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草思社 加工食品には秘密がある

「賞味期限」をいくら過ぎても腐らない「食品」。鶏も肉も、麺類もパン類もみな魔法の「トウモロコシ」で大増量。ビタミンは羊毛から採れる? 世界中の食卓にあふれる「加工食品」の最先端の姿を、詳細な取材をもとにユーモアをまじえて紹介する。驚いて、思わず笑って、それからゾッとする、これが現代の「食」の現実だ

¥1,998

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グスコー出版 葬られた第二のマクガバン報告3冊セット

「栄養学のアインシュタイン」と称される世界的権威が史上空前の疫学大調査をもとに著わした、衝撃の事実。

全米の医学界・栄養学界・製薬業界を震撼させた、歓迎されざるベストセラー「THE CHINA STUDY」(ザ・チャイナ・スタディ)完訳!

本書によって覆された「常識」の数々

●「ガンの進行は止められない」という常識

●「動物タンパクでなければ大きくなれない」という常識

●「カゼイン(牛乳タンパク)で健康になれる」という常識

●「コレステロール値の低い人には肉をすすめる」という常識

●「良質=体に良い」という常識、などなど。(本書より)

¥5,832

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