夫婦 家庭の困難に向き合う

創元社 夫と妻の心理学

夫と妻の様々なつきあい方のパターンを明快に解説し、結婚生活においてお互いが成長し、より創造的な生活を送るための知恵と技能を提供する。日米の夫婦関係を比較、考察。

目次

第一部 夫婦関係のさまざま

他人と一緒の時の過ごし方

第二部 夫婦関係の改善

結婚生活の現実

結婚生活における成長

コミュニケーションの改善

性生活の改善

日本の夫婦関係の行方―アメリカとの比較から

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家族 しあわせ発見ほめ日記

自分をほめ、家族をほめれば、子どもがやる気を起こし、夫は妻をほめるようになる。

――どうぞ「ほめ日記」で幸せを発見してください。

毎日、“自分ほめ"をノートに綴っていくのが、「ほめ日記」。

このシンプルな習慣の実践で、家族の良さを発見したり、バラバラだった家族の絆を深めて幸せな関係を築いている具体例を多数紹介。

「長年死ぬほど嫌いだった母親と和解して、今が最高に幸せ」、「心が満たされ、何をしていても楽しいと思える」といった「ほめ日記」の言葉を

目にすると、いつからでもどんなに複雑な家族関係であっても、「ほめ日記には即効性がある」と実感することができます。

今回は、「ほめ日記」と併せると効果が倍増する、自分の体や命に感謝を伝える「フィーリング・トレーニング」に関しても新たに解説。

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河出書房 夫よあなたが一番ストレスです

いつ、どんな理由で「愛」は「ストレス」に変わるのか?そのストレスをどうすれば解消できるのか?―長年、女性雑誌で活躍する著者が、ミセスたちの声をもとにまとめた家庭内ストレスの実態。

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マキノ出版 妻の病気の9割は夫がつくる

「夫源病(ふげんびょう)」とは、

読んで字のごとく、夫が源(原因)の病気です。

夫の無神経で鈍感な言動が強いストレスとなり、

妻の心身にめまい、動悸、頭痛、不眠……といった

更年期障害のような症状が出てしまう病気のことです。

これは、更年期の女性だけに起こる問題ではありません。

30~40代の若い世代や、60代の女性にも多く見られます。

つまり、夫を持つ妻は誰しも、夫源病にかかる可能性があるのです。

この夫源病を発見・命名した著者は、2001年春に大阪市内の病院で

「更年期外来」を開設し、600名以上の夫婦の相談に応じてきました。

“夫源病"というキーワードは、

テレビの健康番組やワイドショーをはじめ、多くの雑誌でも取り上げられ、

大きな反響を呼んでいます。

今、幅広い年齢層の妻たちから、「私も夫源病です! 」という声があがっているのです。

妻を最も病気にしやすいのは、「外づらのいい夫」です。

そのほか、

「“誰に食わせてもらってるんだ"が口癖」

「高熱で寝込む妻に“飯は?"と詰め寄る」

「子どもの悪い部分をすべて妻のせいにする」

「今日あった出来事を話しても上の空」

「自分は夜遊びするのに妻には許さない」

「姑が言いたい放題でも見て見ぬふり」

「定年退職したとたん四六時中まとわりつく」

なども危険サインです。

あなたの夫は、だいじょうぶですか?

本書では、「生活習慣」「お金」「家事」「子育て」「両親」といった、

夫婦生活のさまざまなシーンに合わせて、具体的な夫源病の実例と、

それを解決するためのアドバイスを満載しています。

お互いにストレスとならない快適な夫婦関係を再構築して、

あなたの夫源病を今すぐ治しましょう。

●主な内容

・夫源病は夫婦の会話がなくなることから始まる

・良妻賢母であろうとする女性が夫源病になりやすい

・いい夫婦像が映画やドラマにあふれて夫源病が急増

・96%の妻が夫に不満を持ち、83%の妻が離婚を考える

・なぜ夫という生き物は妻の心を傷つける言動を取るか

・定年後の生活を夫は楽しみにし、妻は危ぶんでいる

・更年期障害の症状が出る人と出ない人がいるのはなぜ

・医師からこんな病名を宣告されたら夫源病を疑え

・家事は夫と妻で「完全分業制」にするのがベスト

・育児中の妻が夫に「イクメン」を期待するのは間違い

・子どもが巣立った後の「空の巣症候群」を防ぐカギ

・お互いに心地よい距離感の夫婦関係ができるプチ別居

・夫源病を治す最終手段「離婚」を決める前の注意点

・これが夫源病を防ぐ中年以降の夫婦のベストなあり方

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