聖キプリアヌス カルタゴの聖チプリアノ

キプリアヌス は、カルタゴの司教。初期キリスト教の重要な著述家であり、ラテン教父に数えられる。カトリック教会、聖公会、ルーテル教会、正教会、非カルケドン派で聖人として崇敬される。 日本のカトリック教会ではカルタゴの聖チプリアノ、聖チプリアノ司教殉教者といった表記がなされる。 

生年月日: 西暦200年

生まれ: チュニジア カルタゴ

死亡: 西暦258年9月14日, チュニジア カルタゴ

本名: Cyprian

イコン 聖キプリアヌス

寸法:約8.5 x 6 cmキプリアヌス (ラテン語: Thascius Caecilius Cyprianus, Kyprianόs、ギリシア語: Κυπριανός Καρχηδόνος 現代ギリシア語転写: キプリアノス・カルヒドノス、3世紀初頭 - 258年9月14日)は、カルタゴの司教(主教・監督)。初期キリスト教の重要な著述家であり、ラテン教父に数えられる[1]。カトリック教会、聖公会、ルーテル教会、正教会、非カルケドン派で聖人として崇敬される。

日本のカトリック教会ではカルタゴの聖チプリアノ、聖チプリアノ司教殉教者といった表記がなされる。日本正教会ではカルファゲンの神品聖致命者キプリアンと表記される

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